キューブの極意は12個めと14個め。 まず大事なことは、自機を毎回ドット単位で一定の位置に置いて臨むこと。 鼻先に衝立のように上方向(斜め左上方向がベスト)に積んでいく。 3個目が上方左端にくっついてくれるのが黄金パターン。 もし左上の足がかりができない場合は、12個め・14個めが左上からバックアタックしてくるので、 このときは一旦、衝立の前へ出て12個めを衝立の左上にくっつける。 すかさず元の位置へ戻って、目一杯鼻先をめりこませる(重要) すると14個めも12個めにくっついてカマクラが完成する。 めりこませ量が足りないとケツを掘られる。 このドット単位の当たり判定を見切る能力が全てといえよう。
左上に天井ができなかったとき3
この場合初期位置ではもう1ステップ右へめり込ませることができるが
下の写真の自機の目前のキューブが着弾する際に潰される可能性がある
ぎりぎりまでめり込ませて誘導⇒着弾の瞬間に左へ引いて退避、を繰り返すのが極意